Home > ウインクについて > ウインクの歴史

ウインクの歴史

1978年 昭和53年 ウインクチェーンの前身”経営研究会”を発足
1979年 昭和54年 ”経営研究会”を”ウインクチェーン”に改称
1980年 昭和55年 シンボルロゴマーク作成
1982年 昭和57年 本部事務所を東京都台東区に開設
1983年 昭和58年 北海道支部結成
1984年 昭和59年 チェーン統一保証書作成
チェーンコマーシャルソング作成
1985年 昭和60年 ウインク株式会社設立
加盟店100店舗達成
1986年 昭和61年 九州支部結成
チェーン標語「いいメガネ、いい笑顔」に決定
1987年 昭和62年 関西支部結成
1988年 昭和63年 東北支部結成
北海道エリア、テレビCM放映開始
チェーン理念を制定
1990年 平成2年 加盟店数150店舗達成
1991年 平成3年 コンピューターシステム「Zip」を開発
1993年 平成5年 (財)日本盲導犬協会への募金活動を開始
PBフレーム発売開始
1995年 平成7年 加盟店数200店舗達成
メガネ取扱説明書を作成
1996年 平成8年 PBレンズ発売開始
1999年 平成11年 コンピューター・ネットワークシステム開始
2001年 平成13年 チェーンホームページ開設
2002年 平成14年 国際ボランティア(不要眼鏡の寄贈)活動を開始
2003年 平成15年 Winkフランチャイズをスタート
2008年 平成20年 シンボルロゴマーク改変
2015年 平成27年 加盟店数 240店(132社)